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zoom RSS 「「アジア映画万歳」について」について

<<   作成日時 : 2004/05/13 18:41   >>

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「アジア映画万歳」について」について
毎度です^^
そういえば姑嶺街少年殺人事件は公開当時じゃないけど、まだ開催当初の東京国際映画祭で上映してましたよ。
その後はリバイバルでいくつかの劇場でかかってたはず。
改装前の池袋文芸座で長編映画特集かエドワード・ヤン特集かどっちで見たっけなあ・・と曖昧な記憶
を探っております^^
少年の頃のかわいらしいチャンが写されておりますねえ。
監督の徹底した客観的な視点で、まるで突き放したかのような冷徹な感触がすごく印象に残っています。
ラストの路上の主人公2人のシーンはもう強烈に目に焼き付いております。インパクトあった。
関係ないけど長いんですよねえ。4時間近くだし・・集中力を要した覚えもあり^^
この際ビデオで見直してみます。
とちて余談ぎみのトラックバックでございました。

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