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zoom RSS 「「姑嶺街少年殺人事件」美しくなくったって女優よ」について

<<   作成日時 : 2004/05/19 22:17   >>

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「姑嶺街少年殺人事件」美しくなくったって女優よ」について
おじゃまします^^
あの作品の彼女(ミン)の役割って独特でしたよね。
主人公の男の子たちから見ると大人びていて何か影が見える感じがする。
そのたちふるまいが、自分たちの世界と知らない世界をかいまみせていたという独特の空気を見せてたなと思います。
子供から大人へという思春期の思い。その知らない世界が”大人の世界”であり、その知らない世界に苛立ちや不安を感じる主人公の思いと、それを結びつけているミンへの思い。
そして最後の主人公のあの行動の思いは、嫉妬だけでなく苛立ち・不安のある表現だったのかもしれないな・・という感想でした。
その空気を見事に表現していたのがミン役のリサ・ヤンでしたよね。

でもちと忘れてるなあ。自分も。
ビデオ見直してみるっす。

PS.たしかにきれいかわいいだけが女優じゃないですよね。
   代表的な女優は・・・うかばない^^ 次回テーマでちと考えてみよ。

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